親子のきずな
親子のつながりと、子どもが安心できる関係づくりについてのガイドです。
- 寝る前の「問いかけ」で、子どもの心にそっと近づく
- 時間のない朝こそ、ひと言のつながりで子どもが動きだす
- 料理や洗たく、毎日の家事が親子のつながりの時間に
- しかる前に、まずつながる。その場で何をすればいいのか
- 3歳から5歳の子と、気持ちを確かめあう毎日のひと言
- 忙しい親でもできる、5分で親子がつながるアイデア
- 遊びは子どもにまかせて。ついていく関わりが親子をつなぐ
- 「わかってもらえた」が子どもを落ち着かせる。毎日の聞き方のコツ
- ハグをいやがる子と、どうつながる?その子に合った近づき方
- 「見て見て」は小さなサイン。子どもがつながりを求める瞬間に気づく
- 仕事から帰ると子どもがぐずる。おむかえ後につながりなおすには
- イライラして怒りすぎたあとに。子どもとの信頼を取りもどすやりなおし方
- 引っ越し、きょうだいの誕生、入園。家族の変化のときに子どもを支えるには
- きょうだいがいても「ひとり占め」の時間を。短くても効く理由
- いつもの日を特別にする、親子だけの小さなならわし
- 人見知り、はずかしがりやの子と遊びでつながるには
- 保育園や幼稚園から帰ると大泣き。お迎えのあとにつながりなおすには
- 「ママ、ぼくのこと好き?」何度も確かめる子の不安を支えるには
- 愛情は引っこめずに、ぶれない線を。あたたかい叱り方
- 「ママがいい!」「パパじゃなきゃいや!」もう片方の親をこばむ時期に